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行政からの情報

2019年2月22日 (金)

C-17輸送機の運用時間帯外の飛行について

C17輸送機の運用時間帯外の飛行について、防衛省(北関東防衛局)から

周辺自治体へ情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

 横田基地広報部から情報提供がありましたので、お知らせいたします。

 なお、本情報提供を受けて、当局から横田基地に対し、航空機の運用に当たって

は、 日米合同委員会合意の順守に努め、周辺住民に与える影響を最小限に留めるよ

う申入れを行っています。

「運用上の所要により、今後12週間の間に、C17輸送機が、通用時間帯

外(午後10時から午前6時)に横田飛行場へ飛行・離着陸する可能性があります。

なお、詳細な日時や理由等は公表できません。」

【要請】 ・ 横田基地周辺市町基地対策連絡会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官に対して、平成31222日に口頭要請を行いました。

・ 航空機の運用については、通常の運用時間帯以外には、極力実施しないこと。

・ 市街地上空での低空・旋回飛行は行わないこと。

・ 周辺住民の不安軽減のため、航空機の運用に係る情報の早期提供を徹底すること。

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C-17輸送機の運用時間帯外の飛行について追加の情報提供

【北関東防衛局からの情報提供内容】

横田基地広報部から追加の情報提供がありましたので、、お知らせいたします。

 

C-17輸送機 2機 222日(金)着陸、 23日(土)離陸

C-17輸送機 2機 223(土)着陸

C-40輸送機 1機 223(土)着陸

※運用時間帯外の航空機の運用の理由は、重要任務を支援するためです。

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yokotajoho注

重要任務 : ベトナムでの米朝会談関連だと思われます。

2019年1月31日 (木)

オスプレイ関連の施設整備

横田飛行場における施設整備について、防衛省(北関東防衛局)から、周辺自治体へ情報提供があったそうです。

 
【北関東防衛局からの口頭による情報提供内容】
 ※行政からの情報では西暦年の後に(平成xx年)とありましたが、略しました。
 
●CV-22の部隊が専用的に使用する施設の工事
  (2016~2020米会計年度で実施する施設整備)
①飛行場駐機場の建設
 ER : 新規の飛行場歩道の建設、ベイアクセス飛行場舗装
 工期 : 変更前 : 2019年2月から 2021年6月予定
        変更後 : 2019年11月から 2022年6月予定
 
②格納庫/AMU(航空機整備ユニット)の建設
 ER : CV-22格納庫/AMUの建設
 工期 : 変更前 : 2019年4月から2021年7月予定
       変更後 : 2020年2月から2022年5月予定
 
③飛行隊施設及び倉庫の建設
 ER : 特殊部隊施設の建設、MRSP(機動即応スペアパッケージ)
      /POS(平時用在庫)保管施設の建設、群司令部
 工期 : 変更前 : 2019年4月から2021年7月予定
       変更後 : 2020年2月から2022年5月予定
 
④シミュレーター施設の建設
 ER : CV-22シミュレーターの建設
 工期 : 変更前 : 2019年4月から2021年7月予定
       変更後 : 2020年2月から2022年5月予定
 
※ER : 環境レビュー(Environmental Review) に記載の内容
 
●CV-22に係る施設整備に伴う工事車両用ゲート設置
 工期 : 変更前 : 2019年春頃~夏頃完成予定
       変更後 : 2019年11月から12月頃工事開始予定
 
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yokotajoho 注記
 
現在、基地内周回道路は北側でオーバーランを横切っており、航空機の離着陸の際、
ベルと赤信号で通行を止めています。
最近、基地北端のフェンス沿いに道路の新設を始めました。
これが完成すると、航空機の離着陸の際、通行を止めなくてすみ、上記①②③④工事予定地(Golf Taxilane と Hotel Taxilane が接続するあたり)までの工事用車両の行き来がスムーズになるので、工事開始を今年11月以降に延期したものと思われます。

2019年1月17日 (木)

人員降下訓練におけるパラシュートの落下について(その6)

C-130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について、
防衛省(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。
【北関東防衛局からの情報提供内容】
横田基地広報部から情報提供がありましたので、以下のとおりお知らせいたします。
デプロイメントバッグの大きさと重さ(誘導傘を含む。)は、約40.6cm×44.5cmで約
l.8kgです。
羽村第三中学校に落下・したバッグとは型式は異なるものの、大きさ、重さはほぼ同じで
す。

2019年1月11日 (金)

1月14日~17日 人員降下訓練

横田基地における人員降下訓練の実施について、防衛省(北関東防衛局)

から情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

日程

・ 平成311l4日(月)から同月17日 (木)まで

・ 通常の運用時間帯(午前6時から午後10時)の範囲で実施予定

 

内容

・ 横田基地所属C-130J輸送機により実施

・ 延べ降下人数: 150200名程度

 

その他

・ 訓練の予定については、諸事情により変更される場合がある.

 

北関東防衛局における対応

・ 北関東防衛局から米軍に対し、今週行われた訓練において、二日連続でパラシュートが機能しない

事態が発生していることから、 日米合同委員会合意の遵守に努め、周辺住民に与える影響を最小限

にとどめ、安全対策を徹底し、さらなる公共の安全に配慮するよう申し入れた。

【要請】

横田基地に関する東京都と周辺市町連絡協識会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官、北

関東防衛局長及び横田防衛事務所に対して、平成31111日に口頭要請を行いました。

 

本日、北関東防衛局より、横田基地において平成3118日及び9日に連統して発生したパラシュ

ート落下事故について、原因はパラシュートの機能不全であったとし、同型のパラシュートを一時使用

停止とした上で、綿密な調査を行うとともに、再使用時までにはパラシュート整備士の再訓練を行う旨

の情報提供があった。さらに、今回使用したパラシュートとは異なる型のパラシュートを使用して、 1

14日から人員降下訓練を再開するとの情報提供もあった。

昨年4月以降、同様のパラシュート落下事故が相次いで発生しているにも関わらず、異なる型のパラ

シュートを使用するとはいえ、事故の原因究明が十分になされないまま事故発生後数日で訓練を再開す

ることは、周辺住民の不安をより増大させるものであり、極めて遺憾である。

また、当協識会ではこれまでも、国民の祝日には航空機の飛行等を行わないよう求めているが、訓練

が再開される114日は「成人の日」であり、基地周辺自治体の多くでは成人式が予定されている。

ついては、下記の通り、改めて要請する。 (

1 今回の落下事故について、調査委員会における徹底的な原因究明を行い、関係自治体に速やかに情

報提供を行うこと。

2 事故原因が明らかになるまでは、同型のパラシュートを使用しないこと。

3 成人の日 (平成31114日)には、人員降下訓練を実施しないこと。

4 訓練の再開に当たっては、徹底した安全対策を講じ、横田基地周辺地域へ影響を及ぼさないこと。

 

※国に対しては、 「ついては、以下のことについて対応するよう、米軍への申し入れを強く要請する。」

と要請

人員降下訓練におけるパラシュートの落下について(その5)

C-130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について、防衛省

(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

今月8日(火)及び9日(水)の人員降下訓練中に発生した事案について、横田基地広

報部から以下の情報がありましたので、お知らせさせて頂きます。

・ 第374空輸航空団は、今週実施された人員降下訓練にて使用されたパラシュートを一

時使用停止する事を決定しました。

・ 我々の専門チームが本件に関する綿密な調査を行い、横田基地において同種のパラシュ

ートの使用を開始する前に、 リガー(パラシュートの整備士)の再訓練を行う予定です。

・ 一方で、来週には、別の部隊により、違う型のパラシュートを使用した人員降下訓練を

再開する予定です。

・ 安全は我々の最優先事項であり、来週に訓練を実施する部隊は熟練しており、訓練の用

意が整っていると確信しています。

・ 我々は、これまで起きた全ての件を深刻に受け止めております。

・ 本件は、パラシュートが機能しなかったことによるものであり、パラシュート兵はこの

ような事態における方針と規則を守り事態に対応しました。

・ それにより、パラシュート兵自身と我々を取り巻く人々の安全を保証しました。

・ 我々は全米軍が熟練度を向上かつ維持し、ミスが発生する可能性を最小限にできるよ

う、継続的及び繰り返しの人員降下訓練を行っております。

・ 我々は、我々のチームが今後この訓練を実施するにあたって、出来る限り安全で効果的

に行っていけると確信しています。

2019年1月10日 (木)

パラシュート落下について 周辺自治体で要請

C130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について、

横田基地周辺市町基地対策速絡会から要請を行ったそうです。

【要請概要】

要請日時:平成31110日(木)

要請先:在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官

北関東防衛局長

横田防衛事務所長

要請方法:文書

要請内容:別紙のとおり

 

C-130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について(要請)

平成3118日及び同月9日、横田基地所属のC-130輸送機による人

員降下訓練中に、メインパラシュートが機能せず予備パラシュートを使用して着

地するという事故が2日続けて発生した。また、 9日の事故においてはデプロイ

メントバックが未だ発見されておらず、基地外への落下も懸念される。

横田基地は、人口が密集した市街地に所在しており、周辺住民は、基地の運用

による航空機騒音や、いつ発生するか分からない事故に不安な毎日を送っている

中で、一歩間違えれば人命に関わる重大な事故につながる事案が連日発生したこ

とは、極めて遺憾である。

本件については、直ちに東京都と横田基地周辺市町で構成する「横田基地に関

する東京都と周辺市町連絡協議会」から国及び米軍に対して、徹底的な原因究明

や再発防止策が購じられるまでの訓練中止などの要請を行ったところであるが、

本事案は周辺住民に大きな不安を与えるものであることから、横田基地周辺市町

で構成する「横田基地周辺市町基地対策連絡会」としても、次のとおり強く要請

する。

1 度重なる事故について徹底的な原因究明を行うとともに、再発防止策が講じ

  られるまで人員降下訓練を実施しないこと。

2 事故原因及び再発防止策に関する情報を関係自治体に速やかに提供し、説明

  すること。

3 基地の運用に当たっては、周辺住民に不安を与えることのないよう細心の配

  慮をし、安全対策を徹底すること。

平成311月10

在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官

オーティス C. ジョーンズ大佐殿

                    横田基地周辺市町基地対策連絡会構成市町長

                                 立川市長  清水 庄平

                                 昭島市長  臼井 伸介

                                 福生市長  加藤 育男

                                 武蔵村山市長  藤野  勝

                                 羽村市長  並木   心

                                 瑞穂町長  杉浦 裕之

2019年1月 9日 (水)

1月9日 再びパラシュート落下

C-130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について、
防衛省(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。
 
【北関東防衛局からの情報提供内容】
 横田基地広報部から、同基地において行われていた人員降下訓練に関しまして、以下の情報提供がありましたので、お知らせさせて頂きます。
 
 なお、当局から米軍に対して、 2日連続で同様の事案が発生していることについては、誠に遺憾であると感じており、同訓練の実施に当たっては更なる公共の安全に配慮するよう申し入れております。
 
 ・ 本日 (1月9日)午前9時頃、横田基地において通常訓練を行っていた米軍のパラシュート兵が、メインパラシュートが機能しなかったため、当該パラシュートを切り離し、予備パラシュートを展開した。 
 当該の予備パラシュートが畳みこまれていたナイロン生地のデプロイメントバッグ(予備パラシュートが展開するとともに離れるようにデザインされている)は風にさらわれた。
 
 ・ 現在、横田基地のチームが当該デプロイメントバッグを捜索している。
 
 ・ 本件による怪我人は無く、切り離されたメインパラシュートは横田基地内に落下した。
 
 ・ 当該パラシュート兵は、 自身と地上にいる他の人員の安全の為に規則に則り安全手順を踏んだ。 
 原因究明と今後の是正措置を保証するための調査委員会が招集された。
 
 ・ 本件以降に予定されていた同種のパラシュートを使用した降下訓練は、調査委員会が原因を特定し、基地のリーダーシップが高高度降下訓練を再開しても問題ないと判断するまで停止となった。
 
【要請】
 横田基地に関する東京都と周辺市町連絡協議会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官、北関東防衛局長及び横田防衛事務所長に対して、平成31年1月9日に、 2回目の口頭要謂を行いました。
 
 平成31年1月9日、昨日に続き、横田基地において人員降下訓練中に切り離したメインパラシュートが基地内に落下する事故が再び発生した。なお、デプロイメントバッグ(※1)が未だ発見されておらず、基地外への落下の可能性も否定できない。
 
 横田基地に関する東京都と周辺市町連絡協議会では、本日1月9日午前にも、咋日の事故発生に対し「今回の事故の徹底的な原因究明を行うこと、再発防止策を識ずるまでは、同様の訓練は行わないこと」を求めたところである。
 
 にもかかわらず、事故原因の究明及び再発防止策について何ら説明がないまま訓練が実施され、再度同様の事故が起きたことは周辺住民の不安を増大させるものであり、極めて遺憾である。
 
 ついては、以下のことを強く要請する。 (※2)
 
1  度重なる事故について徹底的な原因究明を行うとともに、再発防止策が講じられるまで同様の訓練を実施しないこと。
 
2 事故原因及び再発防止策に関する情報を関係自治体に速やかに提供すること。
 
(※1)予備のパラシュートを収納するナイロン生地のバッグ
 
(※2)国に対しては、 「ついては、以下のことについて対応するよう、米軍への申し入れを強く要請する。」と要請

1月8日 人員降下訓練におけるパラシュート落下について

C130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について、

防衛省(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

横田基地広報部から、本日(平成3118日)より同基地において行われてい

る人員降下訓練に関しまして、以下の情報提供がありましたので、お知らせさせて

いただきます。

 本日午前10時頃、横田基地において米軍のパラシュート兵が通常訓練を行ってい

る最中に1名のメインパラシュートが機能しなかったため、当該パラシュートを

切り離し、予備パラシュートで着地しました。

 本件による怪我人は無く、当該パラシュートは横田基地内に着地しました。

 当該パラシュート兵は、規則に則り、安全手順を踏み、 自身及び地上の人員の安

全をはかりました。

 当局から米軍に対して、訓練実施に当たっては、原因究明、再発防止及び安全管

理を徹底し、周辺住民に不安を与えることがないよう万全を期すことを申し入れ

ております。

【その他】

現在、横田基地に関する東京都と周辺市町連絡協議会において、本件に対する対応

を協議しています。

 

 

C-130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について

 横田基地に関する東京都と周辺市町連絡協議会から要請を行いました

ので、お知らせします。

【要請概要】

要請日時:平成3119日(水)午前10時;

要請先:在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官、北関東防衛局長、横田防衛事務所長

要請方法:口頭

要請内容:

平成3118日、横田基地所属のC-130輸送機による人員降下訓練中に、メイ

ンパラシュートが機能せず、予備パラシュートで着地した際、切り離したメインパラシュ

ートが基地内に落下する事故が発生した。

幸いにも今回は基地内への落下であったが、横田基地では、咋年4月にも、人員降下訓

練中にメインパラシュートの不具合により切り離されたパラシュートが近隣の中学校に落

下するという同様の事故が発生している。

また昨年12月には、横田基地所属の同型機による東富士演習場での物料投下訓練中

に、パラシュートが演習場の施設区域外に落下する事故が発生した。

これまでも再三にわたり再発防止や安全対策の徹底等を要請してきたにも関わらず、パ

ラシュート訓練に起因する事故が短期間のうちに再び起きたことは遺憾である。パラシュ

ートの落下は、一歩間違えれば基地外へ影響を及ぼし、人命に係わる重大な事故につなが

りかねず、多くの住民に不安を与えるものである。

このため、次のとおり要請する。

 

1  昨年4月の事故発生時にすべてのパラシュートの点検を行ったにもかかわらず、同様

の事故が起きたことから、徹底的な原因究明を行うこと。

2 再発防止策を講ずるまでは、同様の訓練は行わないこと。

3 以上に関する情報を関係自治体に速やかに提供すること。

 

※国に対しては、 「貴職からの米軍への申し入れを行うよう要請する。」と要請

2019年1月 7日 (月)

1月8日~11日 人員降下訓練

横田基地における人員降下訓練の実施について、防衛省(北関東防衛局)から

周辺自治体へ情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

日程

 ・平成3118日 (火)から同月11日(金)まで

 ・通常の運用時間帯(午前6時から午後10時)の範囲で実施予定

内容

 ・横田基地所属C-130J輸送機により実施

 ・延べ降下人数 : 200名程度

その他

 ・訓練の予定については、諸事情により変更される場合がある。

北関東防衛局における対応

 ・北関東防衛局から米軍に対し、訓練の実施に当たっては、 日米合同委員会合意の遵守

に努め、周辺住民に与える影響を最小限にとどめるよう申し入れた。

【要請】

横田基地周辺市町基地対策連絡会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官に対

して、平成3117日に口頭要請を行いました。

 ・周辺住民への不安軽減のため、訓練情報の早期提供を徹底すること。

 ・市街地上空での低空・旋回飛行訓練は行わないこと。

 ・基地外に影響を及ぼさないよう、安全対策に努めること。

 ・必要最小限の機数及び人員での訓練を実施すること。

2018年12月21日 (金)

2019年1月13日 陸自・降下訓練始めに米陸軍参加

陸上自衛隊習志野演習場での降下訓練始めに伴う横田飛行場の利用について、
防衛省(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。
【情報提供内容】
平成31年1月13日(日)に千葉県の陸上自衛隊習志野演習場で降下訓練始め行
事が実施されます。
今回も、 この降下訓練始め行事に米陸軍が参加するため、米陸軍の人員輸送が、
次のとおり予定されているとの情報がありますのでお知らせします。
なお、米陸軍第1特殊作戦大隊(沖縄)は、航空機で飛来後、車両(大型バス等)
で横田飛行場から習志野駐屯地へ移動する予定です。
往路 : 平成31年1月9日(水)
復路 : 平成31年1月14日(月)
なお、本計画は天候の影響等により変更する可能性があります。

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