最近のトラックバック

2019年6月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30            
無料ブログはココログ

行政からの情報

2019年5月18日 (土)

横田基地所属の軍人が、酒気帯び運転による物損事故

北関東防衛局からの情報提供内容(福生市ホームページからのコピー)

 

令和元年512日付け情報

本日未明に、横田基地所属の軍人が羽村市で、酒気帯び運転による物損事故を起こしたとの情報がありましたので連絡します。

米軍には綱紀粛正、再発防止を申し入れました旨ご連絡させていただきます。

 

令和元年513日付け情報

事故発生日時:令和元年512日(日曜日)午前118

事故発生場所:東京都羽村市羽中48

米側当事者:横田基地所属の米軍人(男性・37歳)

事故概要:NTTの電柱にぶつける。基準値を越えるアルコールにより現行犯逮捕された。直前にガソリンスタンドのフェンスにぶつける事故により110番通報あり。当事者は検察庁に送致されたとのこと。

被害状況:人身被害なし。

※なお、令和元年512日に当局業務課長より米軍の横田基地広報部長に綱紀粛正と再発防止を申し入れております。

 

令和元年514日付け情報

横田防衛事務所が現場を確認したところ、羽村市のNTTの電柱破損のほか、同市の駐車場の囲い板フェンスの一部及び福生市東町15番地1のガソリンスタンドの看板を破損していることを確認致しました。

 

要請(令和元年514日)

横田基地に関する東京都と周辺市町連絡協議会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官、北関東防衛局長及び横田防衛事務所長に対して、令和元年514日に口頭要請を行いました。

 

令和元年512日、北関東防衛局から、「令和元年512日未明、横田基地所属の軍人が、酒気帯び運転により、福生市内のガソリンスタンドの看板に追突し、さらにその場から数キロ先にある羽村市内の電柱等へ追突する事故を起こし、逮捕された」との情報提供があった。

飲酒した状態で、かつ最初の事故発生後にも運転を継続したことは、非常に危険で、人命に係わる重大な事故に繋がりかねず、極めて遺憾である。

また、今回の事故は、平成29年度にも二度にわたり同様な事故が発生し、その都度、再発防止や教育及び綱紀粛正を要請してきた、これまでの経緯を踏みにじるものであり、基地周辺住民に不安を生じさせるだけでなく、住民感情の悪化を招きかねない。

ついては、次のとおり強く要請する。(※)

 

<要請事項>

 

今後こうした事故を起こすことのないよう、米軍関係者に対する教育及び綱紀粛正の徹底を図り、再発防止に適切な措置を講ずること。

以上の対策を速やかに実施し、関係自治体に情報を提供すること。

※国に対しては、「貴職から米軍へ申し入れを行うよう強く要請する。」と要請

 

令和元年515日付け情報

514日、横田基地に関する東京都と周辺市町連絡協議会からの要請を受け、北関東防衛局長の命により、同日中に地元自治体からの口頭要請内容を添えたうえで、管理部長から、今回の事故発生に鑑み、より一層の綱紀粛正及び交通安全教育の徹底、さらに、実効性のある再発防止策を講じられるよう第374空輸航空団司令官に対し文書にて要請致しました。なお、米空軍横田基地から、15日午前中に要請趣旨が第374空輸航空団司令官まで伝えられた旨連絡を受けたことを申し添えます

 

令和元年516日付け情報

本日得た情報によると、米側当事者は13日に送検され釈放されていることを確認しましたのでその旨ご連絡させて頂きます。

2019年5月 9日 (木)

5月13日~17日 サムライ即応監査

横田基地における演習等の実施について、防衛省(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

1 演習の名称

  サムライ即応監査(SRI : Samurai Readiness Inspection

2  日程

  令和元年513() ~同月17日(金)

  24時間体制で実施予定。

3 内容

 ・実施に伴う航空機の運用

  通常の運用時間帯(午前6時から午後10)での運用の予定あり。

 ・PAS GBS及び煙幕等の使用

  通常の運用時間帯において、 PASを使用する予定。

 ・G B S及び煙幕使用の予定なし。

4  その他

 ・ 513日(月)午前、一時的に全ゲート閉鎖を行う予定。

 ・演習終了の通報を行う予定。

 ・演習等の予定はついては、諸事情により変更される場合がある。

5  北関東防衛局における対応

  北関東防衛局から米軍に対し、演習等の実施に当たっては、周辺住民に与える影響を最小限にとど

  めるよう申し入れた。

【要請】

 横田基地周辺市町基地対策連絡会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官に対して、令和元年

5月8日は口頭要請を行いました。

令和元年513日から同月17日までの間において実施される演習等について、次のとおり要請する

・基地外に影響を及ぼさないよう十分な配慮を行うこと.

・使用する航空機においでは、安全徹底の徹底を図り運用すること。

・市街地上空での低空・旋回飛行訓練は行わないこと。

・通常の運用時間帯以外での訓練を極力実施しないこと。

PASの使用に当たっては、音量及び時間帯など十分な配慮を行うこと。

・周辺住民への不安軽減のため、訓練情報の早期提供を徹底すること。

 

(参考)

SRI  : Samurai Readiness Inspection (サムライ即応監査)

 有事における即応態勢の維持強化及びORE※に対する監査。

ORE : 0perational Readiness Exercise (運用即応演習)

 仮想戦闘環境における基地の機能テストであり、テロ攻撃や航空機又は地上戦闘力等による基地への攻撃を想定し、実践的な即応態勢をとることを訓練するもの。

PAS (Public Address System) :パブリック,アドレス・システム

 以前は、ジヤイアントボイスと呼んでいたもので、大音響の出る特殊なスピーカを使用し、サイレンや広報を行う。

GBS (Ground Burst Simulator) :グラウンド・バースト・シミュレーター

 地上爆発模擬装置。金属製の容器内で爆発物を破裂させ、爆発音を発生させる。

2019年5月 7日 (火)

5月6日~12日 人員降下訓練

横田基地における人員降下訓練の実施について、防衛省(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。


【北関東防衛局からの情報提供内容】
日程
・令和元年5月6日(月)から同月12日(日)まで
・通常の運用時間帯(午前6時から午後10時)の範囲で実施予定

内容
・横田基地所属C-1 3 0 J輸送機により実施
・延べ降下人数:30名程度 

その他
・訓練の予定については、諸事情により変更される場合がある。

北関東防衛局における対応
・北関東防衛局から米軍に対し、訓練の実施に当たっては、日米合同委員会合意の遵守
に努め、周辺住民は与える影響を最小限にとどめるよう申し入れた。

【要請】
 横田基地周辺市町基地対策連絡会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官に対
して、令和元年5月3日に口頭要請を行いました。

・周辺住民への不安軽減のため、訓練情報の早期提供を徹底すること。
・市街地上空での低空・旋回飛行訓練は行わないこと。
・基地外に影響を及ぼさないよう、安全対策に努めること。
・必要最小限の機数及び人員での訓練を実施すること。

2019年4月24日 (水)

横田飛行場から所沢通信施設への土砂搬出について

横田飛行場から所沢通信施設への土砂搬出について


期間:平成31年4月12日から約1年間を予定
規模:約37,000トン(当初半年間は、平日にダンプ60台2往復。半年後から頻度を下げる予定)
使用ゲート:搬出のため、ターミナルゲート(第12ゲート)を使用するとのこと

2019年2月22日 (金)

C-17輸送機の運用時間帯外の飛行について

C17輸送機の運用時間帯外の飛行について、防衛省(北関東防衛局)から

周辺自治体へ情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

 横田基地広報部から情報提供がありましたので、お知らせいたします。

 なお、本情報提供を受けて、当局から横田基地に対し、航空機の運用に当たって

は、 日米合同委員会合意の順守に努め、周辺住民に与える影響を最小限に留めるよ

う申入れを行っています。

「運用上の所要により、今後12週間の間に、C17輸送機が、通用時間帯

外(午後10時から午前6時)に横田飛行場へ飛行・離着陸する可能性があります。

なお、詳細な日時や理由等は公表できません。」

【要請】 ・ 横田基地周辺市町基地対策連絡会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官に対して、平成31222日に口頭要請を行いました。

・ 航空機の運用については、通常の運用時間帯以外には、極力実施しないこと。

・ 市街地上空での低空・旋回飛行は行わないこと。

・ 周辺住民の不安軽減のため、航空機の運用に係る情報の早期提供を徹底すること。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

C-17輸送機の運用時間帯外の飛行について追加の情報提供

【北関東防衛局からの情報提供内容】

横田基地広報部から追加の情報提供がありましたので、、お知らせいたします。

 

C-17輸送機 2機 222日(金)着陸、 23日(土)離陸

C-17輸送機 2機 223(土)着陸

C-40輸送機 1機 223(土)着陸

※運用時間帯外の航空機の運用の理由は、重要任務を支援するためです。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

yokotajoho注

重要任務 : ベトナムでの米朝会談関連だと思われます。

2019年1月31日 (木)

オスプレイ関連の施設整備

横田飛行場における施設整備について、防衛省(北関東防衛局)から、周辺自治体へ情報提供があったそうです。

 
【北関東防衛局からの口頭による情報提供内容】
 ※行政からの情報では西暦年の後に(平成xx年)とありましたが、略しました。
 
●CV-22の部隊が専用的に使用する施設の工事
  (2016~2020米会計年度で実施する施設整備)
①飛行場駐機場の建設
 ER : 新規の飛行場歩道の建設、ベイアクセス飛行場舗装
 工期 : 変更前 : 2019年2月から 2021年6月予定
        変更後 : 2019年11月から 2022年6月予定
 
②格納庫/AMU(航空機整備ユニット)の建設
 ER : CV-22格納庫/AMUの建設
 工期 : 変更前 : 2019年4月から2021年7月予定
       変更後 : 2020年2月から2022年5月予定
 
③飛行隊施設及び倉庫の建設
 ER : 特殊部隊施設の建設、MRSP(機動即応スペアパッケージ)
      /POS(平時用在庫)保管施設の建設、群司令部
 工期 : 変更前 : 2019年4月から2021年7月予定
       変更後 : 2020年2月から2022年5月予定
 
④シミュレーター施設の建設
 ER : CV-22シミュレーターの建設
 工期 : 変更前 : 2019年4月から2021年7月予定
       変更後 : 2020年2月から2022年5月予定
 
※ER : 環境レビュー(Environmental Review) に記載の内容
 
●CV-22に係る施設整備に伴う工事車両用ゲート設置
 工期 : 変更前 : 2019年春頃~夏頃完成予定
       変更後 : 2019年11月から12月頃工事開始予定
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
yokotajoho 注記
 
現在、基地内周回道路は北側でオーバーランを横切っており、航空機の離着陸の際、
ベルと赤信号で通行を止めています。
最近、基地北端のフェンス沿いに道路の新設を始めました。
これが完成すると、航空機の離着陸の際、通行を止めなくてすみ、上記①②③④工事予定地(Golf Taxilane と Hotel Taxilane が接続するあたり)までの工事用車両の行き来がスムーズになるので、工事開始を今年11月以降に延期したものと思われます。

2019年1月17日 (木)

人員降下訓練におけるパラシュートの落下について(その6)

C-130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について、
防衛省(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。
【北関東防衛局からの情報提供内容】
横田基地広報部から情報提供がありましたので、以下のとおりお知らせいたします。
デプロイメントバッグの大きさと重さ(誘導傘を含む。)は、約40.6cm×44.5cmで約
l.8kgです。
羽村第三中学校に落下・したバッグとは型式は異なるものの、大きさ、重さはほぼ同じで
す。

2019年1月11日 (金)

1月14日~17日 人員降下訓練

横田基地における人員降下訓練の実施について、防衛省(北関東防衛局)

から情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

日程

・ 平成311l4日(月)から同月17日 (木)まで

・ 通常の運用時間帯(午前6時から午後10時)の範囲で実施予定

 

内容

・ 横田基地所属C-130J輸送機により実施

・ 延べ降下人数: 150200名程度

 

その他

・ 訓練の予定については、諸事情により変更される場合がある.

 

北関東防衛局における対応

・ 北関東防衛局から米軍に対し、今週行われた訓練において、二日連続でパラシュートが機能しない

事態が発生していることから、 日米合同委員会合意の遵守に努め、周辺住民に与える影響を最小限

にとどめ、安全対策を徹底し、さらなる公共の安全に配慮するよう申し入れた。

【要請】

横田基地に関する東京都と周辺市町連絡協識会から在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官、北

関東防衛局長及び横田防衛事務所に対して、平成31111日に口頭要請を行いました。

 

本日、北関東防衛局より、横田基地において平成3118日及び9日に連統して発生したパラシュ

ート落下事故について、原因はパラシュートの機能不全であったとし、同型のパラシュートを一時使用

停止とした上で、綿密な調査を行うとともに、再使用時までにはパラシュート整備士の再訓練を行う旨

の情報提供があった。さらに、今回使用したパラシュートとは異なる型のパラシュートを使用して、 1

14日から人員降下訓練を再開するとの情報提供もあった。

昨年4月以降、同様のパラシュート落下事故が相次いで発生しているにも関わらず、異なる型のパラ

シュートを使用するとはいえ、事故の原因究明が十分になされないまま事故発生後数日で訓練を再開す

ることは、周辺住民の不安をより増大させるものであり、極めて遺憾である。

また、当協識会ではこれまでも、国民の祝日には航空機の飛行等を行わないよう求めているが、訓練

が再開される114日は「成人の日」であり、基地周辺自治体の多くでは成人式が予定されている。

ついては、下記の通り、改めて要請する。 (

1 今回の落下事故について、調査委員会における徹底的な原因究明を行い、関係自治体に速やかに情

報提供を行うこと。

2 事故原因が明らかになるまでは、同型のパラシュートを使用しないこと。

3 成人の日 (平成31114日)には、人員降下訓練を実施しないこと。

4 訓練の再開に当たっては、徹底した安全対策を講じ、横田基地周辺地域へ影響を及ぼさないこと。

 

※国に対しては、 「ついては、以下のことについて対応するよう、米軍への申し入れを強く要請する。」

と要請

人員降下訓練におけるパラシュートの落下について(その5)

C-130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について、防衛省

(北関東防衛局)から周辺自治体へ情報提供があったそうです。

【北関東防衛局からの情報提供内容】

今月8日(火)及び9日(水)の人員降下訓練中に発生した事案について、横田基地広

報部から以下の情報がありましたので、お知らせさせて頂きます。

・ 第374空輸航空団は、今週実施された人員降下訓練にて使用されたパラシュートを一

時使用停止する事を決定しました。

・ 我々の専門チームが本件に関する綿密な調査を行い、横田基地において同種のパラシュ

ートの使用を開始する前に、 リガー(パラシュートの整備士)の再訓練を行う予定です。

・ 一方で、来週には、別の部隊により、違う型のパラシュートを使用した人員降下訓練を

再開する予定です。

・ 安全は我々の最優先事項であり、来週に訓練を実施する部隊は熟練しており、訓練の用

意が整っていると確信しています。

・ 我々は、これまで起きた全ての件を深刻に受け止めております。

・ 本件は、パラシュートが機能しなかったことによるものであり、パラシュート兵はこの

ような事態における方針と規則を守り事態に対応しました。

・ それにより、パラシュート兵自身と我々を取り巻く人々の安全を保証しました。

・ 我々は全米軍が熟練度を向上かつ維持し、ミスが発生する可能性を最小限にできるよ

う、継続的及び繰り返しの人員降下訓練を行っております。

・ 我々は、我々のチームが今後この訓練を実施するにあたって、出来る限り安全で効果的

に行っていけると確信しています。

2019年1月10日 (木)

パラシュート落下について 周辺自治体で要請

C130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について、

横田基地周辺市町基地対策速絡会から要請を行ったそうです。

【要請概要】

要請日時:平成31110日(木)

要請先:在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官

北関東防衛局長

横田防衛事務所長

要請方法:文書

要請内容:別紙のとおり

 

C-130輸送機による人員降下訓練におけるパラシュートの落下について(要請)

平成3118日及び同月9日、横田基地所属のC-130輸送機による人

員降下訓練中に、メインパラシュートが機能せず予備パラシュートを使用して着

地するという事故が2日続けて発生した。また、 9日の事故においてはデプロイ

メントバックが未だ発見されておらず、基地外への落下も懸念される。

横田基地は、人口が密集した市街地に所在しており、周辺住民は、基地の運用

による航空機騒音や、いつ発生するか分からない事故に不安な毎日を送っている

中で、一歩間違えれば人命に関わる重大な事故につながる事案が連日発生したこ

とは、極めて遺憾である。

本件については、直ちに東京都と横田基地周辺市町で構成する「横田基地に関

する東京都と周辺市町連絡協議会」から国及び米軍に対して、徹底的な原因究明

や再発防止策が購じられるまでの訓練中止などの要請を行ったところであるが、

本事案は周辺住民に大きな不安を与えるものであることから、横田基地周辺市町

で構成する「横田基地周辺市町基地対策連絡会」としても、次のとおり強く要請

する。

1 度重なる事故について徹底的な原因究明を行うとともに、再発防止策が講じ

  られるまで人員降下訓練を実施しないこと。

2 事故原因及び再発防止策に関する情報を関係自治体に速やかに提供し、説明

  すること。

3 基地の運用に当たっては、周辺住民に不安を与えることのないよう細心の配

  慮をし、安全対策を徹底すること。

平成311月10

在日米軍横田基地第374空輸航空団司令官

オーティス C. ジョーンズ大佐殿

                    横田基地周辺市町基地対策連絡会構成市町長

                                 立川市長  清水 庄平

                                 昭島市長  臼井 伸介

                                 福生市長  加藤 育男

                                 武蔵村山市長  藤野  勝

                                 羽村市長  並木   心

                                 瑞穂町長  杉浦 裕之

より以前の記事一覧